2007年11月01日

ACE COMBAT 6

▲エースコンバット6 解放への戦火

大規模空戦!大部隊の大舞台!!



▲フライトスティックEX

抜群の操作性と臨場感を得る強大な特殊兵装!



えー、何から話しましょうか。
まず、3日ほど前のことです。
リッジレーサー6を楽しんでいると、ドライブからいつもとは違う回転音。
少し不安に思ったものの、ゲームは普通にできていたので無視していました。
が、次の日Xboxを起動してもゲームディスクを読み込まず
ヂーーーッ!ヂーーーッ!というドライブの回転音
ゲームディスクや映画DVDなどは一切読み込みません。
音楽CDはまれに読み込みます。

ええ、LG電子のドライブがイカれました。

今日、上記二つのアイテムを購入したものの
私は大空を舞うことができません。

Xbox360本体は修理工場へ向かいました。
エリートを発売日に購入してわずか18日目に異常をきたし、21日目に私の手を離れました。
もう俺涙目。



とは言え、わずかな時間の間、Xbox360とフライトスティックが揃っていたので、
体験版でフライトスティックEX(以後FSEX)が使えるか試してみました。
結論から言うと問題なく使える。ということでした。

ただ、デフォルトのままではヨーとスロットルが逆になっています。
設定を変更すれば大丈夫のようですが。

XboxコントローラーではRT+LTで行うHIGH G機動は左手親指のみで行えます。
AC0でボアサイトモードを使用するボタンです。

オートパイロットはフライトスティック2(以後FS2)では飾りになっていた右手小指部分に変更
AC0でオートパイロットは左手人差し指でした。
このボタンはAC6では車輪のアップ/ダウンになっているようです。

これらの変更は特に問題ありません。
が、特殊兵装変更ボタンの位置が大きく変更。
AC5およびAC0では右手人差し指で行っていましたが、AC6では左手親指
スタートボタンの位置になっています。
これはHIGH G機動と指がカブってしまうので少々問題です。

しかも、FSEXの製造元のHORIに原因がありそう。
FS2では右手人差し指位置のボタンはセレクトボタンでしたが、FSEXではこれをスタートボタンと入れ替えています。
あきらかに逆です、常識的に考えて・・・

FSEXにはかなりの期待を寄せていたのですが、これは少し評価が下がります。
慣れれば問題はないかもしれませんが、それでもPS2シリーズとの違いに戸惑いそうです。

ちなみにFS2で体験版は遊べませんでした。
またFSEXでPS2シリーズ作品も遊べませんでした。



兎にも角にもXbox360本体が修理から戻ってくるまでAC6情報をシャットダウンしておきます
あぁ全世界のエースたちと腕の差が出てしまわないか不安です。
posted by 花 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2007年10月11日

Xbox360 Elite

■「Xbox 360 エリート」

クロくてデカくてカタいヤツ!!




11月1日発売のAce Combat 6のために購入いたしました。
120GBのHDD搭載、HDMI端子搭載。
とは言え、ウチにはHDMIが繋がる機器なんて存在しないわけですが。
いえ、将来性を見越してですね。

色々と良くない噂の聞く時期もあったXbox360ですが、最近は良作ソフトが頻出し、徐々に盛り上がってきているのではないでしょうか。
Ace Combat 6が一つの起爆剤になっていただければとは思うのですが、どうか。

とりあえず、PCで使用している液晶モニタにVGA HDケーブルで接続し、
Ace Combat 6体験版をダウンロードし、engaging!

1280x1024の画面サイズでも充分に綺麗
文字はハッキリ見え、機体の精密な描写もクッキリ
ただ、画面の大きさが17インチしかないため、せせこましいと言いますか、迫力に欠ける。
やはり大きな液晶が欲しい。20インチほど。できれば24くらい。
いえ、欲を言えば50ですが。

さて、Xbox360は音が五月蝿いとよく言われているようですが、
私はそれほど気になりませんでした。
と言いますか、PCの音の方が大きいわけで。

しかし、巨体という点は誰もが頷く点ですね。
これがアメリカナイズと言うものなのでしょう。


そう言えば、日本では出荷台数5000台とかいう噂を聞きましたが本当でしょうか
昼1時に購入した時点では残り1台か2台ほどと言われましたが。
posted by 花 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

▲「WILD ARMS XF」

▲「WILD ARMS XF」

本気の嘘なら、後悔はしない──

アツい演出が光り、怪獣が唸るRPGがシミュレーションRPGになってPSPで登場ッ


私が個人的にオススメするRPGシリーズ。WILD ARMS。
今回もやり込み甲斐があるシステムと内容、そしてボリュームで楽しめそうな気がします。




戦闘システムに磨きをかけてきたWAシリーズですが、シミュレーションRPGは少々予想外でした。
とは言え、WA4、WA5とで進化してきたHEXシステムをさらに進化させた今回のT_HEXも非常に面白みがあります。
今までのシミュレーションRPGでは、正方形のマップが主流でしたが、六角形というのは新しい。
四方向が六方向となったことにより、戦術の幅が格段にアップした印象。
敵ユニットのターンに回るまで攻撃を繰り返すことで威力が増え、
挟撃することで攻撃力がアップする「フォーメーションアーツ」
味方ユニットがロックオンしている敵を攻撃することで発動する「コンビネーションアーツ」
これらの要素を六方向から発動させれば攻撃力はハネあがる。
当然、敵も同様なのでじっくり考え行動をしなければならない。


そのT_HEXに加え、クラスチェンジシステムでさらに戦術の幅は広がります。
ウォーヘッドという戦士タイプのオーソドックスなクラスから
アサルトバスターという直線方向にしか進めない風変わりなクラスまで、
種類が豊富ゆえに色々な戦い方が出てきます。

クラスはストーリーの進行とともに増えていくが、特に制約なくチェンジできる。
レベルが1になったりなどしないので、気軽に変更できる。
そのクラスのスキルをマスターすれば他のクラスでも使用可能になるなど、”育て甲斐”もあります。

ところで、クラスの名前も特徴的
ガジェッティアとか、ファンタスティカとか、エスコートベッセルとか
名前からどんなクラスなのか想像し難いですが、単純な「格闘家」とか「剣士」といった形にハマらない、これもWAの大きな特徴のひとつですね


シリーズお馴染みの、パズル的謎解きもシミュレーションRPGになっても健在。
マップのあちこちにスイッチなどを配置し、ヒントを頼りに、また多くのクラスの様々なスキルを駆使して罠を解き、扉を開いていく。
これもまた、戦術との駆け引きが必要になり、戦闘の面白さを引き上げてくれます。


システムとしては使い古されたものが多いような印象でしたが
HEXという要素と上手く絡み合い、WAらしい謎解きや演出が面白さを引き出しています。

じっくり楽しめそうです。


音楽に関しては、なるけみちこさんはテーマ曲の歌詞のみに参加。
なるけ節は聞けないのか・・・と思ったものの、タイトル時の曲が「荒野の果てから」
シリーズ代表曲「荒野の果てへ」をアレンジした、口笛インなイントロから、これから始まる大きな物語をイメージさせる楽曲に。


ストーリーはまだ進めて数時間なのでこれからです。
後先考えない元気娘なクラリッサと、沈着冷静クールアズキュークなフィアースの珍道中?
母の形見を巡ってエレシウス王国と対立?
頭から伝書鳩が出てくるという怪奇な病気を治すためにエレシウス王国にやってきたという噂も・・・


ところでイスケンベルデイ=アガートラーム?
それとも青い髪の少年渡り鳥の左腕を鍛えて作ったものでしょうか
posted by 花 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

▲WILD ARMS the Xth Vangurd

▲WILD ARMS the Xth Vangurd

荒野の果てへ旅立つRPG待望の最新作ッ

WILD ARMS生誕10周年記念の大作。
私が一番大好きなRPGシリーズッ
ちょっとテンション上がってます。


今までトータルデザインを手掛けていた金子さんがプロデューサーになりシナリオから離れ、キャラクターデザインもWA3から続けられ漫画版まで手掛けた大峡和歌子さんから佐々木知美さんとなり、WAの歌姫と言われた麻生かほりさんの主題歌がレベッカ役の声優・水樹奈々さんへと移り変わり、麻生さんとの素晴らしいコンビネーションを見せるなるけ節、なるけみちこさんも作曲から離れ、10周年記念作品なのに、いや寧ろ記念作品だからこそ大きな変革を打って出た結果の集大成

色々心配もしましたが、杞憂に終わりホッとしてます
というか面白ーッ
シナリオはまだ序盤なのですが、WAらしいアツイ台詞や演出が多々あり、目が離せません
戦闘システムはWA4のHEXを正統進化させ、戦略性がアップ。と言いますか陣取り合戦?
力押しだけでは難しい局面もあり、敵との間合いやレイポイントに気をつけなければ
レベルが同じくらいの雑魚敵であっても、気を抜くと全滅してしまいます。
尤も、全滅してもイチからやりなおし。ということはなく、コンティニューすれば戦闘の始めから仕切りなおすことが可能
失敗から学び取ったことで難なく倒せたりもします

アウトフィールドは広大で、迷いそうになったりもしますが、FF12のように街までも広大ということはなく、エンカウントも適度で良い
ダンジョンではディーンのARMを駆使してトラップを解除するのが面白く
ついつい銃を乱射してしまう。トリガーハッピー弾弾ッ弾ー

ディーンとレベッカの夫婦漫才にアヴリルの天然ボケも加わってパーティーも面白いことに。


beky.JPG装備は見た目が大きく変化するものもあり、キャラクターのイメージが変わることも。

←レベッカの折角のフトモモが消えてしまうブラックシャツ
けど黒タイツも良いですね


またシリーズ歴代の面々がお目見え。
nageyari1.JPG
ナゲヤリ君。ちなみにチャリンコの名前はジャベリン。
恐らく仮面ライダーバイクばりに勝手に走り出したりするのでしょう

細かいところで心憎いサービスが施されています。
流石10周年記念作品です。


唯一難を上げるとすると、フィールドの移動でしょうか
原寸大のアウトフィールドと言いますか、遠いので探索が大変です
モノホイールなどの移動手段を手に入れることができれば楽になるのやもしれません。
文明の利器は重要です


ちなみに予約特典として、アニバーサリーディスクというものが付いてきます。
WA5のプロモーションビデオやミニサントラ、次回作WAXFの情報も。
WAXF.JPG
まだプロモーションの段階なので、内容に関してはまだですが
王女と王女、悲哀と喜愛、などといったキーワードがあり、中世ヨーロッパな雰囲気になるのでしょうか
また、説明書によると、WA5とXFは連動性があるらしい
こちらも楽しみですが、まずは目の前の楽しみを堪能してきます。
posted by 花 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

▲ACE COMBAT X -Skies of Deception-

▲ACE COMBAT X -Skies of Deception- PSP

PSPで大空に舞う待望の新作



PS、PS2、PSPとプラットフォームを移ってきたわけですが
PSPではボタンの数が足りません。
なので5,ZEROで採用されていた僚機システムは今回なし
が、無線は従来通りなのでこれまたよく喋る
面白いのは3まであった、機体のAIが「高度が低い」「ストール」などと喋るシステムが復活したこと。
なんとなくですが、2の雰囲気に戻ったような印象を受けました


今回の目玉システムは「Strategic AI System」と呼ばれるモノ
直訳すると戦局AIシステム
選んだルートによって敵味方様々な部隊が様々な動きを行うので、
下手に行動すると補給基地が襲撃され、補給ができず長時間飛べなくなったり
ある要塞を叩かなかった為に、長距離から爆撃を受けたり
考えて攻め込む必要があります。
またちょっと違うルートを辿るだけでも戦況は違ってくるので2週目、3週目と楽しめます


PSPでの問題は、やはり操作性でした
アナログパッドで機体を操り、十字キーでヨーなどの細かい操作
LRで減速加速、□で兵装切り替え、マップ表示の切り替えはセレクトになりました

細かい操作が非常にしにくい。

例えば、ロールして機体を90度の向きに固定すると、揚力などの関係からか機体が降下していきます。
普段はヨーを使い降下するのを防いでいたのですが、今回は絶対不可能です

私はフライトスティック派でしたので、余計に苦労しています


ストーリーに関しては、まだ始まったばかりなので不明ですが
なにやら政治の闇が関わってくるような気配


さて、今回も没頭してきます。
今日は他に漫画を沢山買って来ているのですが、一度クリアするまでは読めそうもありません
posted by 花 at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2005年04月19日

▲「WipeOut Pure」



反重力超高速バトルレーシングゲーム〜

無線LANでネットに接続して追加コースやマシンをダウンロードできるということで注目されている作品ですね
私はこのシリーズ、PS版のものは全部プレイしました
中でもXLは名作でしたね
浮遊感とスピード感と敵を撃破したときの爽快感は素晴らしいものがあります

今回の「WipeOut Pure」は、まだあまりプレイしてませんが、最初のレベルではやはりまだスピード感は得られませんね
まだまだこれからです
posted by 花 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2005年03月24日

▲「WILD ARMS The 4th Detonater」[初回限定版]



『ワイルドアームズ やった?』『オフコースッ!』

私が一番好きなRPGシリーズ最新作
RPGに一番必要なのは戦闘システムではなくキャラクターでもなく、なによりもストーリーだと思います
面白くも無い物語を進める気は起きないでしょ?
ワイルドアームズ(以下WA)はストーリーの面白さ、メッセージ性が抜群!
WAシリーズ全てお薦めしますッ!!


さて、4thはいままでのWAシリーズのシステムをバッサリ変えてきました
戦闘システムも、フィールドでのアクションも、グッズも!
謎解きも面白いこのゲーム。アクションを使って謎を解く面白さが格段に上がりました
ヌルいアクションゲームと思うかもしれませんが、重点を置くべきはストーリーなので!

戦闘システムはHEXシステムという独自の戦闘システム
例え同じ敵が出てきても、同じパターンで倒すことは、まず無い
毎回違った戦い方が出来る、非常に面白い戦闘システムです
ルーチンワークになってしまわないRPG!!この点は非常に好感

いままでのWAシリーズでは、「星が疲弊して荒野と化していく世界」でしたが、今回は「戦争によって人々が疲弊し、荒野と化していく世界」
そんな世界で生きるのに精一杯な大人たち、子供たちは無気力で変えていこうとしない大人にはならないと心に決め、旅をする・・・

「僕はカッコ良い大人になりたいな・・・なれるかな・・・?」


初回限定版ということで、小冊子が付いていました
その中にイラストに爆笑!
WA4.JPG
大峡和歌子さんのセンス大好きッ!!
ていうかアルノーはヘタレすぎ(笑)
posted by 花 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

▲「PlayStationPortable」 & 「RidgeRacers」



ドット抜け無し!
□ボタンの不具合無し!!
ディスク射出作動せず!!!
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイェッフー

まぁそうちょくちょく初期不良品掴むこともないでしょう

MP3を転送したり、ムービーを転送してみたり、いろいろ弄って使ってます
今使ってるMP3プレイヤーがお亡くなりになったらPSPで代用すること決定(笑)
ちなみに今使っているのはSONY NW-MS70D ネットワーク ウォークマン
購入して3年目。そろそろ寿命かも・・・


リッジはシリーズに登場したコースを収録
アーケードのみだったレイブレーサーのコースを収録したのはGoodJob!!
それの逆走コースともなればアドレナリンがガンガン!(笑)
けどもう少しコースを増やして欲しいかったかな

メインモードのワールドツアー
Basicツアーは1週目でトップ取れるとか、楽勝だったのに、PROツアーになった途端厳しくなったぞ、と

しばらくはこれにハマることにします〜(笑)
posted by 花 at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2004年12月13日

▲「機動戦士ガンダム ガンダムVSZガンダム」



最近どうも暇なもので購入〜
サバイバルモードで延々やりつづけてやるぜ!!(笑)

前作に登場した機体も色々と変化している模様
スーパーガンダムのロングビームライフルは建物などを貫通しなくなったし
サイコガンダムの胸部拡散ビームもより一層拡散し、遠距離まで届くように

他の機体はあまり使ってないので良く判りませんが、あまり変わっていないことを望みます
いやほら操作感覚まで変わっちゃうとアレだしねー

とりあえず、ZZガンダムとサイコガンダムMk-Uを早いトコ出したいと思います!

関連BLOG内リンク
△「機動戦士ガンダム エゥーゴVSティターンズ」
posted by 花 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2004年09月25日

▲「Tales of Symphonia」



お金が工面できたので購入

第一印象ですが
戦闘システムは面白くなったかのように見える。が、今までの横一線ではなく、多元的に戦闘を行うため、どうにも敵に囲まれたとき厄介

それに反応が鈍いようにも見える。
ガードッ!って思っても僅かなズレがあり、防御しきれなかったり
敵一匹倒して よし次ッ!って思ってもすぐさま次の敵にターゲットが移ってくれない
ターゲットを変えようと思っても反応が鈍い感じがするので、スムーズに戦闘を行うのが難しい
戦闘を中断してもたもたターゲット変更・・・っていうのは流れを断ち切られる印象で気分がよくない

ユニゾン・アタックについてはストーリー進行上まだ発動できない模様。

戦闘突入前でも、敵に触れると戦闘突入となるなら、接触した際の向きなどでバックアタックなりサイドアタックなりして欲しいと感じる
でないと敵をフィールドに配置する意味がエンカウント回避でしかないことになる
非常に勿体無い

そのほかのシステムもEXスキルによって習得できる技が変化!とか言われても、どちらの系統に変化させていけばいいかはっきり判らないもんだから判断に悩む

料理はいままで通り役に立つ

ストーリーはまだマトモ。というかFF10に似ているような・・・?


あぁ なんだか良くない印象を持っている気がしますねぇ(;´Д`)
話が進んで強くなっていけば面白くなるかな・・・?
posted by 花 at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする

2004年08月29日

△「機動戦士Zガンダム エゥーゴVSティターンズ」



私はZガンダムは見てないのですよー実は
ということでストーリーを理解するだけでも・・・と思い購入
まぁヒマだったからってのもあるんですが(笑)

私が見た歴代ガンダムは、初代、0080、0083、第08小隊、V、SEED
なかでもVガンダムは小学生の頃リアルタイムで見ていて非常に思い出深い作品です。というかVガンダムが一番大好きです!!(次点に0083)
V2アサルトバスターガンダム 早くMGになんねぇかなぁ・・・PGでもいいんだ!!(ぉ


さて、エゥーゴVSティターンズですが、操作感覚は前作の「機動戦士ガンダム 連邦VSジオン」とまったく変わりないですね。これはいい感じ
しかも隠しで前作に出てきたガンダムやら陸戦ガンダムやらガンキャノンが登場!!
前作では陸戦ガンダム愛用だったのでこれは嬉しい!!
しかも操作感覚変わりなし!!

まだミッションモードをはじめたばかりなので詳しくは書けませんが、中古3000円で、これは良い買い物をしたんじゃないかなぁ なんて思います
posted by 花 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(1) | ▲ゲーム購入履歴 | 更新情報をチェックする
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