2004年10月04日

■「BLACK CAT」第20巻 矢吹健太郎著 集英社

BLACK CAT

掃除屋漫画 最終巻〜

ラストバトルはあれだね
幽遊白書の戸愚呂・弟戦+ドラゴンボールのセル戦 みたいな?(ぇー

しかし、この漫画はそうそう読み返すことはないと思います。
明確な理由は思い浮かばないのですが、多分、そんな気がします・・・

イヴの活躍は面白かったんですが・・・何故でしょう
posted by 花 at 02:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

2004年09月17日

■「銃夢 Last Order」第6巻 木城ゆきと著 集英社

銃夢

SF格闘漫画〜
銃夢は攻殻機動隊と並ぶSF漫画でしょう

ガリィの強さは凄まじい
とっさに起こった出来事をすぐさま自分の技に使うなんて!幽体離脱囮のくだり

徐々にガリィの過去が判明してきました
その事実に彼女は耐えられるのだろうか・・・
銃夢というタイトルのくだりもちらっと出てきたり

ところでZOTTのほうはどうなった?ヒンドゥー・ロープ・マジックは!?
posted by 花 at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

2004年09月05日

■「KUROZUKA -黒塚-」第5巻 原作:夢枕獏 作画:野口賢 集英社

KURODUKA?KUROZUKA?

不老不死な男、クロウの近未来格闘漫画〜

今巻でクロウと白王が相対。激しい戦いが始まりましたよ
黒蜜も姿を現したか!?


ところで前々から思っていたのですが、黒塚って読みは"くろづか"だからローマ字だと"KURODUKA"ですよねぇ
"KUROZUKA"だったら"くろずか"やん?
この辺どうよ集英社さん
posted by 花 at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

2004年09月02日

■「DEATH NOTE」第3巻 原作:大場つぐみ 作画:小畑健 集英社

デスノー

大人気!ファンタジーミステリー漫画〜

キラとLが出会い、直接対決するようになり、推理・心理の面が大きくとられるようになってきた
さらに第2のキラ出現


Lの推理ではキラは単独犯であると考えているように見える
しかし、さくらTV前で死んだ捜査官のくだりを考えると複数犯と考える可能性も高くなるように思える。

というのは、あの場面でLはさくらTV周辺にキラが居る。もしくは監視カメラで見ている。と推理している。
単独犯だと、他の入り口に設置した監視カメラを撤収するのに時間を取られてしまい、人に見られてしまう可能性がある。もし放置していったとしても手掛かりの一つになってしまうのはキラとしても都合の良いことではないはずだ。
となるとキラには手助けしてくれる者、もしくは同じ能力を持った者が手を組み行動していると考えられるのではないか、と

この後にLはさくらTVでの事件は第2のキラの犯行であると推理している。
キラは単独犯と考えていたとしても、第2のキラは複数犯であると推理しているのだろうか・・・

次巻そのことが解明できるのでしょーか
posted by 花 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

2004年08月19日

■「天上天下」第12巻 大暮維人著 集英社



オカルト格闘漫画〜(?)

今巻の主人公は高柳雅孝ですな!
というか本来の主人公は影も形もないし!(笑)

そして今巻で光臣の野望が垣間見ることができ、なんだか三つ巴に突入したりするんじゃないだろーか、と思ってしまったり
posted by 花 at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

■「死刑囚042」第4巻 小手川ゆあ著 集英社



死刑囚漫画〜

と言っても、監獄内でのドロドロした話ではなく、死刑廃止に向けた新制度の実験台として脳の一部に自爆チップ(極度に興奮したり憤怒すると爆発)を埋め込まれ、公立高校で奉仕労働している死刑囚のお話。
7人を殺害した死刑囚042号。オシニと呼ばれる彼はカウンセラーや盲目の少女など様々な人と出会い、次第に人間としての心を取り戻していく・・・感動的お話デス


-追記-
通して読み返してみて思いました。

せつないです。

042がいいひとになるのが判る。人は変わっていけると思える。

せつない話です
posted by 花 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

■「スカイハイ・新章」第3巻 高橋ツトム著 集英社



「お逝きなさい」の第3巻〜

この漫画はホラーではないですね
ヒトの生き死にを「怨みの門番イズコ」の視点から描いている。
復讐劇あり感動劇あり悲劇ありな作品

オススメです
posted by 花 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

2004年08月04日

■「BLACK CAT」第19巻 矢吹健太郎著 集英社



もはや"なんでもあり"な世界!!
イヴの、色々形変えて戦うのは面白いけどねー
posted by 花 at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

■「キメラ」第8巻 緒方てい著 集英社



中世が舞台と考えていいのかな。呪われた戦闘種族「キマイラ」一族の末裔の話
差別を受けながらも人のために戦う・・・んだけど最近色艶事が増えてる気がする!
だって、ホラ・・・
キメラ
スク水だし!!(笑)
posted by 花 at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする

2004年08月03日

■「ONE PIECE」第34巻 尾田栄一郎著 集英社



いつも通りですね。相変わらずのノリです。特筆することはないです(ぇ
posted by 花 at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ■集英社 | 更新情報をチェックする
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。