2004年09月26日

■「ジパング」第16巻 かわぐちかいじ著 講談社



買い忘れてました(ぉ

米内元総理と角松が会談、講和を申し入れる!
一方、満州の石原莞爾は毛沢東と会談!?

なんだかもうわけわかりません (;´Д`)

この漫画は日本の現代兵器が太平洋戦争時代でどこまで活躍できるかが見物だと私は思っていました。
しかしいまや歴史がもしこうだったら?という仮定的ストーリ展開
近代史が得意ではない私にとって、少々読むのが辛くなってきました (;´Д`)
posted by 花 at 20:24| Comment(2) | TrackBack(0) | ■講談社 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして、こんにちわ。

実は、コミック16巻の作者近影のところに、
からぐちかいじ先生が、
韓国と台湾に取材旅行に行って着たとの事。

台湾は太陽の黙示録関連だとおもいますが、
韓国のほうはどうなるんでしょう。

李承晩や金日成もとうじょうするんですかね?
色々と夢が含らみます。
Posted by のだ☆ at 2004年10月03日 23:27
はじめまして〜 コメントありがとうございます

あ、ホント 書いてありますね<取材旅行
金日成が登場するとなると、抗日遊撃戦でしょうか
それとも太平洋戦争終結後に登場するんでしょうか・・・
Posted by 花盗人 at 2004年10月04日 21:56
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