2004年09月09日

●「もえよん」10月号

この雑誌で私が読む作品はこちら!

御形屋はるか著 「ぽてまよ」
OYSTER著 「男爵校長」
平沢ケンゴ著 「ヲタカノ。」
ミササギユウヤ著 「ぢごく学園」
いけだじゅん著 「ごむまり」
塚本ミエイ著 「ぴるぴる!」
ヨコヤマヤスシ著 「ぱなま」
kyo著 「青空は天気雨」
 (掲載順)

COMICぎゅっと!と、そう大差ない量ですね
というか、ひらがなorカタカナ4文字のいかにも"略したっぽい"タイトルが最近多く見られますねぇ・・・
もう氾濫しまくってなにがなにやら!

今月の男爵!
ウィリアムテル
Σ(゚д゚lll)ウィリアムテル!!


posted by 花 at 22:04| Comment(6) | TrackBack(0) | ●もえよん | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ロリぷに絵が嫌いなら仕方ないけど、白河まいなさんの「ぱわふる4拍子」は面白いと思いますよ。
才田雅孝さんの「ロケットぺんしる」も。
Posted by UNDO at 2004年12月14日 22:35
そうですねー
最近面白くなってきた作品も多々ありますね〜
ミササギユウヤ氏の「じごく学園」やボマーン氏の「ぢゅあるてぃーちゃー」なんかも
しかし、いけだじゅん氏の「ごむまり」はなんだかベクトルが違う方向向いてきているような気が(笑)
Posted by 花盗人 at 2004年12月15日 14:36
僕はボマーンさんは平均してまあまあ面白いと思ってますね。
ミササギユウヤさんはROアンソロ時代からのファンですが、「ぢごく学園」は「男爵校長」に次いで2番目に好きな作品です。

個人的に、最近面白くなってきた作品は、実は「ぽてまよ」 初期はそれ程好きじゃないんですが、どんどん面白くなって、1月号は神が降臨したかのような面白さでした(笑)
Posted by UNDO at 2004年12月15日 20:37
初期の頃は登場人物の位置づけがはっきりしてなくて面白いと感じなかった部分もあるんでしょうね

そういった意味でもやはり「ぎゅっと」の、3号で作家を切るというのは勿体無い話ですね
(切ったのか愛想を付かされたのかは不明なのですが)
Posted by 花盗人 at 2004年12月16日 00:51
そうですね。
ギャグ漫画は兎も角、ストーリー漫画は、読み続けてこそ、キャラの新たな側面が発見できたりして、面白くなる気がします。
だからこそ、どの作品も、早々に切らず、出来るだけ長く掲載して欲しかったです。

「ぎゅっと」が大量に切ったのは、本当に勿体無いです。 
次号以降、かなり不安です。(というより、次号が出るのかすら心配)


どうでも良いけど、おこさまランチさんの漫画の主人公が、魔導物語のア●ル・ナ●ャに見えて仕方が有りません(笑)
Posted by UNDO at 2004年12月17日 01:16
「ぷよぷよの」と言わず「魔導物語の」と言うところに深いコダワリを感じます(笑)
Posted by 花盗人 at 2004年12月17日 19:39
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