
▽「BLACK LAGOON」1〜3巻 広江礼威著 小学館の作者が昔コミックドラゴンで連載していた作品の新装版
1935年、中米メキシコ
帝大考古学室の研究助手の脇坂伊織はジャングルに眠る太鼓の神殿を発見する。
そこで巨大な翡翠の中に眠る少女ククルカンを覚醒させてしまった脇坂は、
彼女に秘められた全知全能の力を狙うナチスドイツの陰謀に否応なしに巻き込まれてしまう!
ククルカンは別名ケツァルコアトル──ということは相対する敵はテスカポリトカ
ナチの陰謀や大日本帝国の陰謀・・・荒削りだが面白い展開です
ところで、この作品でもヒロインが非常に強いですね
これが広江ブランド・・・!

